2013年2月12日火曜日

IQのお話

こんにちわ、みけです。

先日、知能検査行いました。

目的は僕のIQ帯がアスペルガー症候群にかかっているかどうかを検査するということです。

結果


  • 言語系IQ : 120
  • 数学系IQ : 120
  • 短期記憶系IQ : 105
  • 速度系IQ : 103

知能のスペクトラムはアスペルガー症候群には入らないとのことでした。


お医者さんおよびカウンセラー所見


全般的にIQが高いので、

人間の現実の普通なら直視しない部分を

見てしまう傾向があるかもしれなく、

(例えば、個人の社会に及ぼす影響が大したことがないこと)

そういった点で悩みを抱えやすい、生きづらさを感じやすい傾向が

あるかもしれません。とのこと。


お医者さんおよびカウンセラーの懸念事項


退院した後自殺しないか心配。。。


僕自身の考え


自殺しないかどうかは気分で決定されるので、

なんとも言えない…


おしまい。

2013年2月8日金曜日

僕のEclipseはどこ行ったんだ?(ゴミ箱だよ)

この記事はBrian Oliverさんの2013年2月4日のブログ記事「Where’s my Eclipse IDE gone? (into the Trash)」を勝手に翻訳というか意訳したものです。

一応本人に邦訳したよーって伝えるつもりですが、あまり正確に邦訳しているわけではないので、ご了承下しあ。


僕のEclipseはどこ行ったんだ?(ゴミ箱だよ)


10年間使ってきたEclipseをとうとうゴミ箱に葬ってやったよ。何でかって?あまりにも画面スクロールが不安定でカッとなったからだよ。もう、あれはダメだ。


えっとね、11インチのノートブックならいいんだよ。24インチのスクリーンだと遅いんだ。30インチのスクリーンでやった日には、動きやしない。ここで注意しておいておらいたいんだけど、ホワイトスペースにハイライトを入れて、行番号は表示しているんだ。これらの機能を使わなければ、まあ動くんだけどね。だけど、僕にはこれらの機能が必要だったから、もうどうしようもなかったんだ。


僕はいろんなリリースとか、パッチとか、ハックとか、設定まわりとか試したし、コードも読んだよ。でもね、結果としてこの問題を解決するよりもIDEを切り替えたほうが楽だということがわかったんだ。


というわけで、JetBrainsのIntelliJ IDEA11(と12)に変えたわけだ。それなりに使いづらいと思ったし、楽しくなかったんだよ。だって、僕は10年にもおよぶEclipseユーザーだからショートカットとかが手に馴染んでいるからね。とはいえ、生産的であるっていう意味では変えて正解だったと思ってる。今のところEclipseのキーマップを使っているけど、もう戻るつもりはないから、そのうちIntelliJのキーマップに慣れていくと思うよ。


幸運なことに僕のお気に入りのプラグインがサポートされてたんだ。特にJIndent。これは僕の6つのプロジェクトで多用しているやつだ。


結論。Eclipse、君は長い間最強のプラットフォームだったよ。でも今や君は(他のIDEに比べて)遅くて、重くて、低能なものになってしまったようだね。


PS IntelliJ IDEAのパーソナルライセンスは本当に買うだけの価値があるよ。

2013年2月7日木曜日

Pluggable Annotation Processor API で遊んでみる

みけです。

ここのところPluggable Annotation Processor APIで遊んでいます。

とはいえ、僕はすごい遅筆といか、遅プログラムなので、

大して進んでいませんが…


AbstractProcessor で取得できるものをリバース・エンジニアリングしてみる


まず、引数とかにどういうものがあるかを

println で調べてみました。

コードは最後の方に掲載しておきます。


AnnotationProcessorでソースコードの解析を行うときに、

一番最初のとっかかりになるのが、

RoundEnvironment#getElementsWithAnnotatedWith(Class<? extends Annotation>)

ではないでしょうか。


このメソッドの戻り値Set<? extends Element>で取得されるElementは、

対象のアノテーションが付与された要素です。


そのアノテーションが付与されたElementに対して以下のコマンドを実行すると、

これらの要素が得られます。

  • asType()
    • javax.lang.model.type.TypeMirror
    • アノテーションが付与された変数、メソッドの戻り値、クラスなどの型(toString()すればQuarifiedNameが取れます。)
  • getSimpleName()
    • javax.lang.model.element.Name
    • アノテーションが付与された変数、メソッドの戻り値、クラスなどの名前
  • getModifiers()
    • java.util.Set<javax.lang.model.element.Modifier>
    • アノテーションが付与された変数、メソッドの戻り値、クラスなどのアクセス修飾子
  • getKind()
    • javax.lang.model.element.ElementKind
    • アノテーションが付与されたものが変数、メソッドの戻り値、クラスなどのどれであるか
  • getEnclosingElement()
    • javax.lang.model.element.Element
    • アノテーションが付与された変数、メソッドの戻り値、クラスなどの所属先(変数やメソッドであればクラス、クラスであればパッケージ)
  • getEnclosingElements()
    • java.util.Set<javax.lang.model.element.Element>
    • アノテーションが付与されたメソッドの引数や戻り値、クラスに所属するフィールドやメソッド
  • getAnnotationMirrors()
    • java.util.Set<javax.lang.model.element.AnnotationMirror>
    • アノテーションが付与された変数、メソッド、クラスに付与されているすべてのアノテーション


以下、解析するために使ったサンプルコード。(JSR-330をベースにしています)


2013年2月4日月曜日

json-pull-parserをIntelliJ IDEAに適用するためのbuild.gradle

こんばんわ。

みけです。

女医さんがかわいいんですよ。

次回の問診の時には、もっとアプローチしようと思います。

青春だなぁ…

annotation processorの設定


まあ、別にIntelliJ IDEAでannotation processorの設定をするのは、

面倒ではないので、アレですが…

gradlerたるもの、なんでもgradleでできないと、嫌なんです。


というわけで、vvakame氏json-pull-parser

IntelliJ IDEAでも使えるように

build.gradleを記述しました。





ただ、これ結構やっつけで作っているので、

まだ、コンパイルを通すのにいろいろと付け加えなければいけません。

まあ、とりあえず、今日はここまでということで。

明日も女医さんに逢いたいなー!!!!

(2013/02/05 5:39 追記)

修正して、IntelliJ IDEAでもGradleでもビルドできるようにしました。

Pluggable Annotation Processor APIはコンパイルパスに加えておけば、

後の処理は良い感じにやってくれます。

ただ、IntelliJにて生成したコードをGradleコンパイル時に残しておくと、

コンパイルエラーが発生するので、

(IntelliJで生成したソースファイルと
コンパイル時に生成したソースファイルが
同じものなのでコンフリクトする)

コンパイル前にIntelliJで生成した方のコードを

削除するようにしてあります。

一応、IntelliJ IDEAでコード生成する方法


eclなんとかと違って、

ファイル保存操作のないIntelliJですが、

コードを生成する場合は、

明示的にコンパイルするという操作が必要になります。




Gradleでビルドするときの注意


特にないです。




終わり

p.s. vvakame氏〜Java1.7にも対応してくだされ〜〜

DQ10 スーパースターのレベル上げ

みけです。

入院中なのでドラクエができません。

なので、スーパースターのレベルが43のままです。

入院していなければ今頃60になっていたと思います。


スーパースターのレベル上げのまとめ


というわけで、僕がどんな感じでレベル上げしていたかまとめておきます。


トロルを狩る

トロルは一匹で300〜400くらいの経験値が入るので、

比較的簡単にレベル上げできます。

メンバーは次のとおりです。

  • HP+100と棍88以上の武闘家(日輪の棍)
  • HP+100と棍88以上の旅芸人(日輪の棍)
  • HP+100と戦闘終了時MP回復を持った僧侶(スティック)

トロルの弱点は光属性なので日輪の棍で通常攻撃がいいです。

武闘家が見つからないときは、両手剣(斬夜の太刀・デーモンバスター)装備の戦士でもOKです。

時々、痛恨の一撃で310くらい食らって即死するので、僧侶と旅芸人が必要です。

なお、旅芸人は「いのちだいじに」にしておかないと、

バイシオンでMPを消費してしまうので注意が必要です。


スーパースターの装備は次のような感じがいいでしょう。

  • ラブリースティック+3(全部おしゃれアップ錬金)
  • 盾(なんでもよい)
  • スターシルクハット(錬金はなんでもよい)
  • スターコート(錬金はなんでもよい)
  • ルビーの腕輪
  • スターシューズ+2(全部おしゃれアップ錬金)

行動は次のような感じで行います。

  • 自分にマジステッキ
  • メイクアップ
  • 旅芸人にマジステッキ
  • 武闘家にマジステッキ
  • 以下、殴る+適宜回復(HP50くらいは回復できる)

マジステッキとメイクアップでトロルが

5回に1回くらいは見とれてくれるので、

この装備がいいでしょう。


ゴルバ・ガルバ狩り

僕の大好きなゴルバ・ガルバもスーパースターのレベル上げに便利です。

メンバーは次のような感じです。

  • HP+90と両手剣88以上の戦士(デーモンバスター)
  • 下記のいずれか
    • HP+100とオノ88以上のレンジャー(ふぶきのオノ)
    • HP+100と短剣100の旅芸人(キラーピアス)
  • HP+100と戦闘終了時MP回復を持った僧侶(スティック)

スーパースターの装備は先ほどと同じです。

行動は次のような感じで行います。

  • ゴルバを殴る
  • 自分にマジステッキ
  • メイクアップ
  • 旅芸人にマジステッキ
  • 僧侶にマジステッキ
  • 以下、殴る+ガルバにデビルンチャーム+適宜回復(HP50くらいは回復できる)

ゴルバはとにかく厄介なだけなので、すぐに倒します。

ガルバも多少厄介ですが、魅了しておけばそれほど怖くないので、

デビルンチャームで魅了します。

ラブリースティックであれば魅了の効果が高まるので、かなりお勧めです。

また、マジステッキとメイクアップによってゴルバ・ガルバも

見とれる可能性が高くなります。


グール狩り

ゴブル砂漠西でグールを狩ります。

目的はセットで出てくるマドハンドの石像呼びです。

一回の経験値は1000くらいになります。

なお、失敗すると石像が5体くらいになって回復が間に合わなくなります。

メンバーはトロルの時と同じです。

  • HP+100と棍88以上の武闘家(日輪の棍)
  • HP+100と棍88以上の旅芸人(日輪の棍)
  • HP+100と戦闘終了時MP回復を持った僧侶(スティック)

スーパースターの装備も同じです。

行動も基本的な部分は同じですが、

マドハンドが石像を呼んだら、

石像を中心にバギマで攻めます。

動く石像の弱点は風属性なので、

バギマがよく効きます。(大体一回で60ダメージ程度与えます。)

もし、扇スキルが88以上で、レベルが50以上なら、

風属性のばしょうせんを装備して攻撃するのもいいかもしれません。

なお、グールの弱点は光、炎、風なので、

グールに対してもバギマは効きます。

グールが3体くらい出たときはバギマを使ってみるといいかもしれません。



ちょっとした目標というか…


レベル70くらいになる頃にはそこそこHPも高くなっていると思われるので、

スーパースターのレベル上げにグリンバングル・イエロバングルを使いたいなと思っています。


イエロバングルは風属性が弱点なので、バギクロスで攻めます。

一方のグリンバングルは土属性が弱点ですが、

魅了することでイエロバングルを呼び出すので、

こちらはデビルンチャームを使って魅了させていくという方法です。


人肉パーティーであれば、

扇88の武闘家がばしょうせんとカメの扇を装備を切り替えて、

それぞれイエロバングル、グリンバングルを攻撃するというのも手です。


その場合のパーティー構成は次のとおりになると考えられます。

  • HP+120と扇88以上の武闘家(ばしょうせん + カメの扇/サポの場合はばしょうせん)
  • 下記のいずれか
    • HP+120と扇88以上の旅芸人(ばしょうせん + カメの扇/サポの場合はばしょうせん)
    • HP+120と弓88以上のレンジャー(かぜきりの弓)
    • HP+120と弓88以上の魔法戦士(かぜきりの弓)
  • HP+120と戦闘終了時MP回復を持った僧侶(スティック)






2013年2月3日日曜日

お見舞いありがとうございます

みけです。

入院してほぼ二週間経ってしまいました。

薬はちゃんと看護士さんに管理してもらっているので、

オーバードーズしないで済んでいます。

また、一日の睡眠時間が11時間前後(!!!!)の

規則正しい生活を送れているようです。



お見舞いに来て頂きました


わざわざ遠い中、


にお見舞いに来て頂きました。

ありがとうございます。


ちなみに、あと二週間くらいは入院する予定です。